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| home > ビジネス実務法務検定試験® | ||
| Last updated: May 30 2008 10:06:41. |
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| 試験日程 (2008年度) |
| 試験日 | 第23回 (3・2級) 7月6日(日) |
第24回 (3・2・1級) 12月14日(日) |
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| 申込 登録期間 〔個人〕 |
4月22日(火) 10:00 〜5月23日(金)18:00 |
9月30日(火)10:00 〜10月31日(金)18:00 |
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| 申込 登録期間 〔団体〕 |
4月22日(火)10:00 〜5月21日(水)18:00 |
9月30日(火) 10:00 〜10月29日(水)18:00 |
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| 払込締切日 〔個人〕 |
6月1日(日) | 11月9日(日) | |
| 払込締切日 〔団体〕 |
5月30日(金) | 11月7日(金) | |
| 受験票 発送日 |
6月23日(月) | 12月1日(月) | |
| 受験票 未着問合せ期間 |
6月30日(月)・ 7月1日(火) | 12月8日(月)・ 12月9日(火) | |
| 成績票 発送日 |
8月8日(金) | 3・2級 | 1級 |
| 2009年 1月23日(金) |
2009年 3月27日(金) |
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| 成績票未着 問合せ期間 |
8月15日(金) 〜8月22日(金) | 2009年 1月30日(金) 〜2月6日(金) |
2009年 4月3日(金) 〜4月10日(金) |
| 試験時間 |
| 3級 10:00〜 (制限時間2時間) 2級 13:30〜 (制限時間2時間) 1級 [共通問題]10:00〜 (制限時間2時間)[選択問題]13:30〜 (制限時間2時間) |
| 受験料 |
| 3級 4,200円 2級 6,300円 1級 10,500円 (消費税を含みます) |
| 受験資格 |
| 学歴・年齢・性別・国籍による制限はありません。 2級からの受験や、3・2級を同日に受験することも可能です。 ※ただし、1級は申込登録の時点で2級に合格されてることが条件です。(2級証書番号が必要です) |
| 試験当日は以下のものを持参してください |
※写真票・身分証明書は本人確認に使用します。 ※受験票に「駐車場あり」「駐輪場あり」の記載会場を除き、試験会場への自動車・二輪車での来場はご遠慮ください。 ※試験中、携帯電話やPHSを時計代わりに使用することはできません。 ※上記持ち物以外で時計をお持ちいただく場合は、原則として腕時計に限ります。 |
| 受験上の注意 |
次に該当する行為をした受験者は、その場で退場、答案の採点はせず、今後の受験も認めません。
解答用紙はすべて回収します。試験会場からの持ち出しは厳禁です。また、試験中一旦退席すると再入場は認められません。これらは不正行為とみなされますので、充分留意してください。 なお、受験者の答案は一切公表しません。 |
| 2008年度受験エリアはこちらをご覧ください。 |
| コンプライアンス能力を身につけましょう |
| ビジネスにおいて業務のリスクを察知し、法的にチェックし、問題点を解決に導くコンプライアンス能力は法務部門に限らず、全てのビジネスパーソンにとって必要不可欠な能力です。そのための基礎となる実践的な法律知識を体系的・効率的に学ぶことができるのがビジネス実務法務検定試験®です。 |
| 企業は、なぜコンプライアンス能力のあるビジネスパーソンを求めるのか? |
| 企業には消費者・取引先企業等、さまざまな利害関係を持つ人々がいます。企業は、これらの人々の立場や利益を無視することは許されません。 ひとたび、企業の不祥事が発生すると刑事責任や損害賠償などの民事責任はもちろん、社会からも厳しいペナルティーを受けます。 このような時代だからこそ、企業は法令等を遵守できる能力のある社員を数多く求めているのです。 |
| 多くの企業が採用しているビジネス実務法務検定試験® |
| 今、多くの企業が「倫理憲章」や「企業行動基準」を策定し、企業自らが不正や不祥事を未然に防止するための活動を積極的に行っています。 そのため、ビジネス実務法務検定試験®を企業内での推奨検定としたり、人事異動や採用の際の能力評価の参考にする企業が増えています。 |
| 多様な業界からの幅広い意見を基に試験は運営されています | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 私たちはビジネス実務法務検定試験®の企画・運営に協力しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 私たちはビジネス実務法務検定試験®を応援しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 3級 |
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| 2級 |
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| 1級 |
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| 第23・24回ビジネス実務法務検定試験3・2・1級は2007年12月1日現在成立している法律に準拠し、出題いたします。 |
| 3級 |
公式テキストの基礎知識と、それを理解した上での応用力を問います。
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| 2級 |
公式テキスト・ケーススタディの基礎知識と、それを理解した上での応用力を問います。
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| 1級 |
2級・3級の範囲に該当する法律および関連法令を出題範囲とします。
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| 準1級認定制度 |
| 平成12年よりビジネス実務法務検定試験®の最上位級として1級試験を実施してまいりました。1級試験は2・3級のマークシート方式とは異なり、論述式で受験者のより高度な判断・対応が問われる試験です。 1級試験に合格された受験者はもちろんのこと、不合格となった受験者についても得点上位者には1級合格に準ずる実力を有するものとして、ビジネス界において活躍されることが期待されます。 この度、2008年度実施の第24回試験より、1級受験者のより幅広い活躍を支援するため、不合格者の得点上位者を1級合格に準じ、「準1級」として認定する制度を開始します。 ※過去の受験者には遡及しません。 |
| 1級試験の合否基準 |
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| 準1級認定対象者 | |
| ※ | 「準1級」として認定し、認定書を発行(送付)いたします。 |
| ※ | 「準1級」に該当する受験者には、認定書とは別に1級試験の成績票も送付いたします。(成績票の試験結果は1級不合格となります。) |
| 合格者称号付与制度 | |||
| ビジネス実務法務検定試験®は創設以来、約30万人に達する多くの方に受験していただきました。当検定試験の受験を通じ、ビジネス社会でより一層活躍していただくことを期待し、合格者に以下の称号を付与いたします。 ※過去の合格者にも適用します。 |
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♦3級合格者:ビジネス法務リーダー ♦2級合格者:ビジネス法務エキスパート ♦1級合格者:ビジネス法務エグゼクティブ |
| ※名刺等に記載する際には「商工会議所認定」と併記してください。 | |
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例:商工会議所認定 ビジネス法務○○○○ |
| トヨタ自動車株式会社 法務部 主査 藤井 孝司さん 企業活動に関する不祥事がマスコミを賑わせ続けているなかで、企業にとってコンプライアンスの重要性はかつてなく高まっています。会社法や独禁法、金融商品取引法など近年の相次ぐ法律改正は、規制の 概観だけでなく本質的な考え方の切り替えを迫るものです。企業としては単に法令遵守にとどまらず、企業に対する社会の期待に背かないよう法の精神から理解することが求められます。そのためには、詰め込まれた法律知識だけでは役に立ちません。 当社では、コンプライアンスについても、品質は工程で造り込むとの自工程完結を求めるトヨタ生産方式の考え方に則り、販売や調達など各担当機能において現場の目線から問題意識をもって課題を見つけ出すことを求めています。 「ビジネス実務法務検定試験®」は、企業法務はもとより、幅広いビジネスの現場で直ちに役立つ鋭敏な法律感覚と活きた実務能力を身につけるための基礎体力を測るうえで最適な検定試験であると考えています。 |
| NTTエレクトロニクス株式会社 菊地 直之さん 「企業法務を担当するようになり、業務上役に立つ知識が身につくと思ったのが検定試験挑戦のきっかけでした。企業法務という仕事は幅広い知識が求められます が、それらをまとめた教科書のようなものはなく、あちこちから情報を集めてこなければなりません。私は公式テキストを使用して勉強しましたが、公式テキストには役に立つ情報がコンパク トにまとめてあり、いろいろな知識が身につきとてもよい勉強になったと思っております。 試験である以上合格することが最大の目標ですが、私は単に合格することだけではなく、テキストに載っている情報を業務に応用できるようにすることも目的として勉強しました。今でもテキストは会社の机の中にあり、辞書代わりに使えるようにしております。また、仕事で案件を担当するとき「ああ、あれのことだな」というゆとりをもって臨めるようになりました。法務を担当していない方で も、勉強して身につく知識は社会において大変役立つものであると思います。 今後の目標としては、知識だけでなく実務を通して経験を積み、上司や先輩に少しでも近づきたいと考えています。それには、やはり基礎となる知識の吸収が重要だと思います。現在1級の勉強をしていますが、その他の資格にも挑戦し積極的にスキルアップを図っていきたいと思っています。 |
| 3級 |
| 次の1.〜 4.の記述のうち、その内容が最も適切でないものを1つだけ選び、解答用紙の所定欄にその番号をマークしなさい。(第22回 3級) |
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| 解答 4 |
| 2級 |
| 大手スーパーマーケットであるX社は、家電メーカーY社との間の売買契約に基づいて仕入れたY社製品をその店舗で販売している。この場合に関する次のア〜オの記述のうち、その内容が適切でないものの組み合わせとして最も妥当なものを1.〜 5.の中から1つだけ選びなさい。(第21回 2級) |
| ア. | Y社は、X社との間の売買契約で、X社が自社店舗でY社製の掃除機αを消費者に販売する際の小売価格を指定し、Y社の指定した価格と異なる価格での販売を禁止している。Y社の当該行為は、独占禁止法上の不公正な取引方法に該当することはない。 |
| イ. | Y社は、Y社製の掃除機αのパンフレットを作成し、それをX社の店舗で配布している。そのパンフレットには、掃除機αは同等の価格・性能の他社製品に比べ、その消費電力が3分の1以下である旨が記載されている。当該パンフレットの記載について、Y社は、公正取引委員会から、期間を定めて、その裏付けとなる合理的な根拠を示す資料の提出を求められた。Y社が当該期間内に合理的な根拠を示す資料を公正取引委員会に提出しなかった場合、当該パンフレットの記載は景品表示法上の不当表示とみなされる。 |
| ウ. | X社は、1週間にわたる歳末大売出しを実施することとし、Y社に対して、商品の配置換え等の作業を行わせるため、当該大売出しの期間を含む15日間、Y社の雇用する労働者を店舗に無償で派遣することを要求した。これに対し、Y社は、要求に応じなければ今後の取引を停止する旨をX社から示唆されたため、やむなくこれに応じた。この場合、X社の行為は、独占禁止法上の 優越的地位の濫用に該当する。 |
| エ. | X社は、定期的に実施する自社店舗の模様替えの都度、Y社に清掃等の要員として労働者を無償で派遣することを求め、Y社もその都度、要員計画に基づいて自社で常時雇用する労働者を派遣することが常態となっている。X社は、Y社から派遣を受けた労働者に対し、X社の労働者に対するのと同様に、担当する作業の分担やその遂行方法につき直接指揮命令をするととも に就業時間や休日の管理も行っている。この場合、Y社が労働者派遣事業法に基づき派遣元事業主としての届出をしていなくても、X社およびY社の行為は労働者派遣事業法に違反しない。 |
| オ. | 消費者Zは、X社の店舗でY社製の掃除機αを購入し、その取扱説明書の記載に従って掃除機αを操作していたところ、掃除機αが突然発火しZが火傷を負った。掃除機αの発火は、X社の従業員がZ宅に掃除機αを配送した際に落下させたことにより生じたモーターの故障が原因であった。この場合、Zは、Y社に対し製造物責任法上の責任を追及することができる。 |
| 1.アイウ | 2.アウエ | 3.アエオ | 4.イウオ | 5.イエオ |
| 解答 3 |
| 1級 |
| 以下は、会社法上の大会社であり、かつ上場会社であるA社における法務課長(X)とその上司である取締役兼総務部長(Y)の会話である。 |
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| (問題) |
| 上記の事例において、以下の設問に答えなさい。 |
| 設問(1) |
| (1)において求められる適切な説明を簡潔に記述しなさい。 |
| 設問(2) |
| (2)手紙で指摘を受けたイ)およびロ)について、仮にそれらが事実であったとすればいかなる法的問題があるかを検討したうえで、()の会話内容は法的にみて適切といえるか どうか、その理由とともに説明しなさい。 |
| 設問(3) |
| (3)において求められる適切な説明を記述しなさい。 |
| 設問(4) |
| 手紙を受領して以降のXおよびYの対応には、コンプライアンス推進の観点からみていかなる問題があるか。問題と考えられる点をすべて挙げるとともに、コンプライアンス推進の観点からXとYがとるべきと考えられる対応を記述しなさい。 |
| ※1級解説は省略いたします。 |
| 2007年度 試験結果(全国分) |
| 回 | 試験日 | 級 | 受験者(人) | 実受験者(人) | 合格者(人) | 合格率(%) |
| 第21回 | 7月1日(日) | 3級 | 9,852 | 8,056 | 6,212 | 77.1 |
| 2級 | 6,948 | 5,289 | 1,960 | 37.1 | ||
| 第22回 | 12月9日(日) | 3級 | 12,469 | 10,353 | 8,217 | 79.4 |
| 2級 | 9,513 | 7,319 | 2,125 | 29.0 | ||
| 1級 | 926 | 678 | 61 | 9.0 | ||
| 年度合計 | 3級 | 22,321 | 18,409 | 14,429 | 78.4 | |
| 2級 | 16,461 | 12,608 | 4,085 | 32.4 | 1級 | 926 | 678 | 61 | 9.0 |
| ビジネス実務法務検定試験® 2007年度 受験者の業種 |
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| 「ビジネス実務法務検定試験®」公式テキスト2008年度版 | ||
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ビジネス実務法務検定試験® 3級公式テキスト2008年度版 2,940円(税込) A5判 |
各級受験に対応した基本テキストです。 試験合格のための必読書! 合格に必要な知識が、図表を交えてわかりやすく解説されています。 |
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ビジネス実務法務検定試験® 2級公式テキスト2008年度版 4,410円(税込) A5判 |
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ビジネス実務法務検定試験® 1級公式テキスト2008年度版 4,830円(税込) A5判 |
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| 「ビジネス実務法務検定試験®」問題集2008年度版 | |||
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ビジネス実務法務検定試験® 3級 問題集2008年度版 2,520円(税込) A5判 |
公式テキストで身につけた知識を、試験に向けて確認できる実践的問題集。 丁寧な解説、解法によりさらなるレベルアップが図れます。 実際の過去問題と、その解答・解説も掲載しています。 |
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ビジネス実務法務検定試験® 2級 問題集2008年度版 3,360円(税込) A5判 |
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| 「ビジネス実務法務検定試験®」ケーススタディ2008年度版 | |||
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ビジネス実務法務検定試験® 2級ケーススタディ 2008年度版 2,520円(税込)A5判 4月中旬発行予定 |
ビジネス実務法務の実例集で、公式テキスト、問題集と併用すれば理解度がアップします。 2級の事例問題対策としても有効です。 1級へ挑戦する際の橋渡しとしても大いにお役立てください。 |
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| 2008年度試験対策 | |
| ※ | 受験のお申込みは別途必要です。お申込みを忘れると、セミナー受講者でも受験できませんのでご注意ください。 |
| ※ | 各地商工会議所によって、セミナー実施級・日程などは異なります。詳細は各地商工会議所へ直接お問い合わせください。 |
| 都道府県 | 商工会議所 | お問い合わせ先 |
| 福島県 | 郡山商工会議所 | 024-921-2611 |
| 埼玉県 | さいたま商工会議所 | 048-641-0084 |
| 千葉県 | 千葉商工会議所 | 043-227-4103 |
| 東京都 | 東京商工会議所 文京支部 | 03-3811-2683 |
| 東京商工会議所 渋谷支部 | 03-3406-8141 | |
| 東京商工会議所 墨田支部 | 03-3635-4343 | |
| 東京商工会議所 新宿支部 | 03-3345-3290 | |
| 滋賀県 | 守山商工会議所 | 077-582-2425 |
| 京都府 | 宇治商工会議所 | 0774-23-3101 |
| 兵庫県 | 尼崎商工会議所 | 06-6411-2251 |
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