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販売士検定試験 東京23区内受験 お申込み手続き
Last updated: April 18 2008 10:00:52.
2006年度から販売士検定試験の試験制度が変わります
日本商工会議所では、試験科目体系の見直しとそれに伴う試験制度改革の検討を進めてきましたが、このほどその内容をまとめ発表しました。その主な点は、(1)3級・2級・1級とも原則として同一名称の5科目とする、(2)今後も科目免除制度を継続する、(3)試験時間を短縮する(3級:現行160分→150分、2級:現行200分のまま、1級:320分→250分)、(4)2級の面接を廃止する、(5)3級の受験料を4,000円・2級を5,500円・1級を7,500円とするなど。3級試験については2006年度、2級試験については2007年度、1級については2008年度より、新制度による新しいハンドブックからの出題で実施されます。   
試験要項
試験日程 (2008年度)
試験日 第62回
7月12日(土)
(3級)
第36回
10月1日(水)
(2級)
第63回 (3級)
第36回 (1級)
2009年2月18(水)
1級面接日:2009年3月4日(水)
申込
登録期間
〔個人〕
4月28日(月)10:00
〜5月30日(金)18:00
7月15日(火)10:00
〜8月15日(金)18:00
11月25日(火)10:00
〜12月25日(木)18:00
申込
登録期間
〔団体〕
4月28日(月)10:00
〜5月28日(水)18:00
7月15日(火)10:00
〜8月13日(水)18:00
11月25日(火)10:00
〜12月22日(月)18:00
払込締切日
〔個人〕
6月8日(日) 8月24日(日) 2009年1月11日(日)
払込締切日
〔団体〕
6月6日(金) 8月22日(金) 2009年1月9日(金)
受験票
発送日
6月30日(月) 9月16日(火) 2009年2月2日(月)
受験票
未着問合せ
期間
7月7日(月)・
7月8日(火)
9月22日(月)・
9月24日(水)
2009年
2月9日(月)・
2月10日(火)

成績票
発送日

8月29日(金) 11月14日(金) 3級 1級
2009年
4月3日(金)
2009年
4月10日(金)
成績票
未着問合せ
期間
9月5日(金)
〜9月12日(金)
11月21日(金)
〜11月28日(金)
2009年
4月10日(金)
〜4月17日(金)
2009年
4月17日(金)
〜4月24日(金)
試験日程 (2007年度)
試験日 第60回
7月14日(土)
(3級)
第35回
10月3日(水)
(2級)
第61回 (3級)
第35回 (1級)
2008年2月20(水)
1級面接日:2008年3月5日(水)
申込
登録期間
〔個人〕
5月1日(火)10:00
〜6月1日(金)18:00
7月17日(火)10:00
〜8月17日(金)18:00
11月27日(火)10:00
〜12月27日(木)18:00
申込
登録期間
〔団体〕
5月1日(火)10:00
〜5月30日(水)18:00
7月17日(火)10:00
〜8月15日(水)18:00
11月27日(火)10:00
〜12月25日(火)18:00
払込締切日
〔個人〕
6月10日(日) 8月26日(日) 2008年1月13日(日)
払込締切日
〔団体〕
6月8日(金) 8月24日(金) 2008年1月11日(金)
受験票
発送日
7月2日(月) 9月18日(火) 2008年2月4日(月)
受験票
未着問合せ
期間
7月9日(月)・
7月10日(火)
9月25日(火)・
9月26日(水)
2008年
2月12日(火)・
2月13日(水)

成績票
発送日

8月31日(金) 11月16日(金) 3級 1級
2008年
4月4日(金)
2008年
4月11日(金)
成績票
未着問合せ
期間
9月7日(金)
〜9月14日(金)
11月22日(木)
〜11月30日(金)
2008年
4月11日(金)
〜4月18日(金)
2008年
4月18日(金)
〜4月25日(金)
※2007年3月発行の受験要項(パンフレット)第35回10月3日(水)2級の受験票未着問合期間記載誤りのお知らせ
(誤)9月25日(月)・9月26日(火)→(正)9月25日(火)・9月26日(水)
受験料
3級 4,000円
2級 5,500円
1級 7,500円
(消費税を含みます)
受験資格
学歴・年齢・性別・国籍に制限はありません。
上位級(2・1級)からの受験も可能です。
試験当日は以下のものを持参してください
  • 受験票(写真票が受験票内にあります)
    ※写真票は2・1級のみ
    ※ 写真票には顔写真1枚(縦3cm×横2.5cm)を貼付してください。
    写真は半年以内に撮影のもので、裏面に氏名と受験番号を記入してください。
    顔写真は返却いたしません。(1級は顔写真を認定証に貼付します)
  • 筆記用具(HBまたはBの黒鉛筆・シャープペンシル、消しゴムのみ)
  • 電卓(関数電卓・プログラム機能は除く)または、そろばん
    ※プリンター内蔵、メロディー音の出るもの、携帯コンピュータ(電子手帳を含む)、携帯電話などは使用できません。
  • 身分証明書 (運転免許証、パスポート、学生証、社員証など、原則として第三者機関発行で氏名・生年月日・顔写真が揃って確認できるもの)

※写真票・身分証明書は本人確認に使用します。
※受験票に「駐車場あり」「駐輪場あり」の記載会場を除き、試験会場への自動車・二輪車での来場はご遠慮ください。
※試験中、携帯電話やPHSを時計代わりに使用することはできません。
※上記持ち物以外で時計をお持ちいただく場合は、原則として腕時計に限ります。
受験上の注意
次に該当する行為をした受験者は、その場で退場、答案の採点はせず、今後の受験も認めません。

  • 試験中に援助を与える、または受ける
  • 他の人の代わりに受験する
  • 試験官の指示に従わない
  • 携帯電話・PHSなどを使用する
  • 録音機・カメラ・辞書などを使用する
  • その他の不正行為

解答用紙はすべて回収します。試験会場からの持ち出しは厳禁です。また、試験中一旦退席すると再入場は認められません。これらは不正行為とみなされますので、充分留意してください。
なお、受験者の答案は一切公表しません。
試験会場
  • 試験会場は東京都23区内を予定しています。詳細は受験票でお知らせしますので、事前のお問い合わせはご容赦ください。
  • 東京都23区外で受験ご希望の方は、商工会議所検定試験情報(日本商工会議所HP)をご覧の上、各地施行商工会議所へ申込方法・申込期間をお問い合わせください。

販売士とは? ページTOP
販売士は流通業で唯一の公的資格です。
今日の小売・流通業界では、販売技術だけではなく、消費動向や変化の流れを読み取る能力が必須です。販売士はこうした即戦力として必要なビジネスに直結した知識・能力が身につく小売・流通業界唯一の公的資格として昭和49年3月にスタートして以来、根強い人気を持つ資格の1つです。
試験範囲には小売業従事に必要なさまざまな要素が含まれており、資格取得の学習から得られた知識は、百貨店・専門店・コンビニエンスストアなどさまざまな小売業に応用できます。また、「取引先である小売業について理解を深め業務に反映したい」という製造・卸売業界の意見もあり、各業界から高い評価を受けています。
実際に受験を奨励している企業も多くあります。受験・学習のために費用を負担したり、取得者に対して特別手当を支給したり、昇給・昇格の際の考課材料にプラスすることなどで社員に対する支援をし、「資格保有者が増えたことで社内のモラルも向上し、全社的にお客様からの信頼度が高くなった」「販売士取得を義務づけることで、社員1人1人が損益分岐点を見分けられるようになり、コスト意識が徹底できるようになった」などの声が寄せられています。

各級の基準 ページTOP
3級
  • 小売店舗を運営するための基本的な仕組み、販売員としての基礎的な知識を身につけて、販売業務に活かします。
  • 売場の担当者・販売員などが対象。
  • 最近では、小売業だけでなく、営業担当の必須知識として、社員教育に取り入れる卸売業やメーカーも増えています。
2級
  • 小売店舗経営の仕組みを理解し、小売業の販売技術に関する専門的な知識を身につけて、販売促進の企画や部下の指導・育成に活かします。
  • 売場主任、部課長など、売場を管理・監督する中堅幹部クラスが対象。
  • 大手の小売業などでは部課長への昇進試験に活用しているところもあります。
1級
  • 小売業経営に関する高度な知識を身につけ、経営計画の立案や財務・販売の予測、部下の悩み解消など、経営・管理上の適切な判断に活かします。
  • 大規模小売店舗の店長や部長、中小小売業の経営者が対象。
  • 大手の小売業では、店長昇格のための条件にしているところもあります。

出題範囲・合格基準 ページTOP
3級
合格基準
  • 5科目とも100点を満点とし、(1)全科目の平均点が70点以上、(2)50点未満の科目がないこと、以上2つの条件を満たした場合、合格とします。
出題範囲
出題は、マークシート方式による選択問題です。
科目 内容 制限時間
(1)小売業の類型
  1. 流通における小売業の基本的役割
  2. 流通経路別小売業の基本的役割
  3. 形態別小売業の基本的役割
  4. 店舗形態別小売業の基本的役割
  5. チェーンストアの基本的役割
  6. 商業集積の基本的役割と仕組み
30分 150分
(2)マーチャンダイジング
  1. 商品の基本知識
  2. マーチャンダイジングの基本
  3. 商品計画の基本
  4. 仕入計画の基本的役割
  5. 在庫管理の基本的役割
  6. 販売管理の基本的役割
  7. 価格設定の基本的考え方
  8. 利益追求の基本知識
30分
(3)ストアオペレーション
  1. ストアオペレーションの基本的役割
  2. ディスプレイの基本的役割
  3. 作業割当ての基本的役割
  4. 人的販売の基本的考え方
30分
(4)マーケティング
  1. 小売業のマーケティングの基本的考え方
  2. 顧客管理の基本的役割
  3. 販売促進の基本的役割
  4. 商圏の設定と出店の基本的考え方
  5. 売場づくりの基本的考え方
30分
(5)販売・経営管理
  1. 販売員の基本業務
  2. 販売員の法令知識
  3. 販売事務と計数管理の基本的知識
  4. 売場の人間関係
  5. 店舗管理の基本的役割
30分
※受験する科目数に応じて制限時間は異なります。
例:「販売・経営管理」が免除の方は120分経過後退出となります。
※販売士3級は、第58回から科目体系が変更になっていますのでご注意ください。

2級
合格基準
  • 5科目とも100点を満点とし、(1)全科目の平均点が70点以上、(2)50点未満の科目がないこと、以上2つの条件を満たした場合、合格とします。
出題範囲
出題は、マークシート方式による選択問題です。
科目 内容 制限時間
(1)小売業の類型
  1. 流通と小売業の役割
  2. 流通経路政策
  3. 組織形態別小売業の運営特性
  4. 店舗形態別小売業の運営特性
  5. チェーンストアの目的と運営
  6. 中小小売業の課題と方向性
  7. 商業集積の運営特性
40分

 

前半
80分
(2)マーチャンダイジング
  1. 経営環境変化と進化するマーチャンダイジング
  2. 商品知識の活用方法
  3. 仕入計画の立案と運用システム
  4. 戦略的商品計画の立案
  5. 価格設定の方法
  6. 商品管理の実際
  7. 販売計画の立案と管理
  8. 小売業の物流システム
40分
休憩 20分
(3)ストアオペレーション
  1. 店舗運営サイクルの実践と管理
  2. 戦略的購買促進の実施方法
  3. 戦略的ディスプレイの実施方法
  4. レイバースケジューリングプログラム(LSP)の役割と仕組み
  5. 人的販売の実践と管理

40分

後半
120分

(4)マーケティング
  1. 消費スタイルの変化に伴うマーケティング機能の強化
  2. 小売業のマーケティング・ミックスの実践
  3. マイクロ・マーケティングの展開方法
  4. マーケティング戦略の方法
  5. マーケティング・リサーチの実施方法
  6. 商圏分析の立案と実施方法
  7. 出店戦略の立案と実施方法
  8. 販売促進策の企画と実践
  9. 業態開発の手順
40分
(5)販売・経営管理
  1. 販売管理者の基本業務
  2. 販売管理者の法令知識
  3. 販売事務管理に求められる経営分析
  4. 店舗組織体制と従業員管理
  5. 店舗施設の維持管理

40分

※受験する科目数に応じて制限時間は異なります。
例:「販売・経営管理」が免除の方は後半80分経過後退出となります
※販売士2級は、第35回から科目体系が変更になっていますのでご注意ください。
1級
合格基準
  • 筆記は5科目とも100点を満点とし、(1)全科目の平均点が70点以上、(2)50点未満の科目がないこと、以上2つの条件を満たし、かつ面接試験で合格と判定された場合、合格とします。
  • 科目合格
    不合格の場合でも、70点以上得点した科目および、合格と判定された面接試験については、科目別合格証明書が発行されます。その証明書の得点は、第38回1級試験(2011年2月実施)まで有効となります。
    ※面接を含めて免除されていない科目を受験しなかった場合は、全ての科目が採点対象になりませんのでご注意ください。
出題範囲
出題は、それぞれの科目に「マークシート方式による客観式選択問題」と「記述式問題」があります。
時限
(制限時間)
科目 内容 タイムテーブル
  1時限 集合時刻 (問題配布・説明) 9:30
1
(100分間)
(1)小売業の類型
  1. 流通業界を取り巻く環境変化と課題
  2. 流通システムの変革と小売業の課題
  3. 組織形態別小売業―フランチャイズ・システム―の課題と方向
  4. 店舗形態別小売業の課題と方向
  5. チェーンストアおよび中小小売業の課題と方向
  6. 商業集積の課題と方向
9:50頃

11:30頃
(2)マーチャンダイジング
  1. マーチャンダイジング戦略概論
  2. 仕入計画と在庫管理の実務
  3. 商品計画と商品予算の実務
  4. 価格政策の実際
  5. 商品管理の実務
  6. 販売計画の実務
  7. 物流システムの実際
休憩(昼食)
  2時限 集合時刻 (問題配布・説明) 12:30
2
(100分間)
(3)ストアオペレーション
  1. 店舗運営サイクルの戦略的展開
  2. 購買促進策の戦略的展開
  3. 発注の戦略的展開
  4. LSP(レイバースケジューリングプログラム)の戦略的展開
  5. ローコストオペレーションの戦力的展開
  6. 人的販売と販売員指導の実際
12:40頃

14:20頃
(4) マーケティング
  1. 小売業のマイクロマーケティング戦略の実践
  2. ニューマーケティングの台頭
  3. ライフスタイルとマーケティング戦略
  4. 顧客戦略の実際
  5. マーケティングリサーチの実際
  6. 出店戦略と商圏分析の実際
  7. 販売促進とプライシングの戦略的展開
休憩
  3時限 集合時刻 (問題配布・説明) 14:30
3
(50分間)
(5) 販売・経営管理
  1. 販売管理者と経営者の使命
  2. 小売業の経営に関する法律
  3. 小売業の管理組織の特徴
  4. 小売業の人事管理
  5. 従業員管理と能力開発
  6. 小売業の財務分析とキャッシュフロー
  7. 小売業のリスクマネジメント
14:40頃

15:30頃
面接試験の内容 表現力
説得力
問題意識
約10分
面接試験については、筆記試験とは別の日での実施となりますのでご注意ください。
受験する科目数に応じて制限時間は異なります。
科目免除の方は、受験する科目のある時限に集合となり、1科目免除の方は50分経過後退出となります。(2時限または3時限からの受験の場合、前の時限が終了するまで試験教室には入室できません)
販売士1級は、第36回から科目体系が変更になっていますのでご注意ください。
  第34回・35回の旧科目体系(筆記8科目、面接)で科目合格した受験者の経過措置についてはこちらをご覧ください。

受験者データ ページTOP
2007年度(東京商工会議所 試験結果)
試験日 受験者(人) 実受験者(人) 合格者(人) 合格率(%)
第60回 3級 7月14日(土) 1,288 1,125 745 66.2
第35回 2級 10月3日(水) 1,439 1,266 859 67.9
第61回 3級 2008年
2月20日(水)
1,339 1,148 650 56.6
第35回 1級 182 128 28 21.9
2007年度(全国分)
受験者(人) 実受験者(人) 合格者(人) 合格率(%)
3級 33,845 31,046 16,864 54.3
2級 12,343 11,201 6,172 55.1
1級 1,109 897 106 11.8
販売士検定試験 2007年度 受験者の業種  ( )内は合格率

販売士検定3級 業種のグラフ

販売士検定2級 業種のグラフ


学習教材 ページTOP
販売士検定試験ハンドブックなど学習教材のご案内はこちらをご覧ください。
東京商工会議所ビル1F売店『(株)商工総合サービス』においても、一部教材の販売及び郵送購入を承っております。(営業時間:月〜金9:45〜16:45、月末は棚卸のため、15:00まで)
詳しくは(株)商工総合サービス(03-3283-7769)へお問い合わせください。

2・3級 養成講習会 ページTOP
※2008年度の3・2級試験対策情報につきましては、確定次第掲載いたします。

1級 受験対策セミナー ページTOP
※2008年度の1級試験対策セミナーにつきましては、現在開催予定はございません。
養成通信教育講座 ページTOP
  • 日本商工会議所指定の通信教育講座です。所定の課程を修了し、かつ、スクーリングを終えると修了証明書が発行されます。その修了証明書によって、下記の科目が免除されます。詳細は、各指定教育機関にお問い合わせください。
  • 通信教育講座で免除になる科目:
    3級−販売・経営管理
    2級−販売・経営管理
    1級−なし
※下記4機関以外の講座を修了されても、科目免除にはなりませんのでご注意ください。
教育機関 お問い合わせ   3級 2級 1級
※日本販売士協会 3518- 0191 期間 5ヶ月 5ヶ月 なし
公開経営指導協会 3542- 0306 4ヶ月 5ヶ月 5ヶ月
産業能率大学 3704- 9111 5ヶ月 6ヶ月 6ヶ月
日本経営協会 3403- 6238 5ヶ月 5ヶ月 5ヶ月
※ 日本販売士協会のみ5名以上でお申込みの場合は、割引があります。

有資格者のネットワーク『東京販売士協会』 ページTOP
東京販売士協会
TEL:03-3283-7524
(営業時間:月〜金 9:00〜17:30(12:00〜13:00を除く))

販売士(3級、2級、1級)合格者の自己研鑽・相互交流の場が販売士協会です。ご入会は自由です。協会の基本方針は会員が事業運営に参画することです。
流通業に関する講演会や視察会の企画、また機関誌発行など販売士に認定されたことを機会に新しい活動をしてみたいと思われる方は是非ともご入会ください。(なお、東京販売士協会は資格更新やその為の講習会はいたしません)
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