検定試験 お問い合わせ
home > 福祉住環境コーディネーター検定試験®
福祉住環境コーディネーター検定試験® お申込み手続き
Last updated: July 03 2009 09:56:53.
新型インフルエンザ関連情報
人にやさしい住まいと地域を考える福祉住環境コーディネーターたちの「わたしの履歴書」〜介護を仕事にする人たちの”きっかけ”と熱い信念をエッセイとしてご紹介しています。皆さんもぜひ参考にしてください!〜

試験要項
試験日程 (2009年度)
試験日 第22回
(3・2級)
7月12日(日)
第23回
(3・2・1級)
11月22日(日)
申込
登録期間
〔個人〕
4月28日(火) 10:00
〜5月29日(金)18:00
9月8日(火)10:00
〜10月9日(金)18:00
申込
登録期間
〔団体〕
4月28日(火)10:00
〜5月27日(水)18:00
9月8日(火) 10:00
〜10月7日(水)18:00
払込締切日
〔個人〕
6月7日(日) 10月18日(日)
払込締切日
〔団体〕
6月5日(金) 10月16日(金)
受験票
発送日
6月29日(月) 11月9日(月)
受験票
未着問合せ期間
7月6日(月)・ 7月7日(火) 11月16日(月)・ 11月17日(火)
成績票
発送日
8月21日(金) 3・2級 1級
2010年
1月8日(金)
2010年
3月26日(金)
成績票未着
問合せ期間
8月28日(金)〜9月4日(金) 2010年
1月15日(金)
〜1月22日(金)
2010年
4月2日(金)
〜4月9日(金)
※ 第22回2級合格者の第23回1級の申込登録受付は、9月15日(火)より開始いたします。
試験時間
3級 10:00〜 (制限時間2時間)
2級 13:30〜 (制限時間2時間)
1級 マークシート方式(前半) 10:00〜 (制限時間2時間)

記述式(後半)13:30〜 (制限時間2時間)

受験料
3級  4,200円
2級  6,300円
1級 10,500円
(消費税を含みます)
受験資格
学歴・年齢・性別・国籍による制限はありません。
2級からの受験や、3・2級を同日に受験することも可能です。
※ただし、1級は申込登録の時点で2級に合格されていることが条件です。(2級証書番号が必要です)
試験当日は以下のものを持参してください
  • 受験票(写真票が受験票内にあります)
    ※写真票は2・1級のみ
    ※写真票には顔写真1枚(縦4.5cm×横3.5cm)を貼付してください。写真は半年以内に撮影されたもので、裏面に氏名と受験番号を記入してください。 顔写真は返却いたしません。
  • 筆記用具(HBまたはBの黒鉛筆・シャープペンシル、消しゴムのみ)
  • 身分証明書(運転免許証、パスポート、学生証、社員証など、原則として第三者機関発行で氏名・生年月日・顔写真が揃って確認できるもの)
写真票・身分証明書は本人確認に使用します。
上記身分証明書をお持ちでない場合はお問い合わせください。
受験票に「駐車場あり」「駐輪場あり」の記載会場を除き、試験会場への自動車・二輪車での来場はご遠慮ください。
試験中、携帯電話やPHSを時計代わりに使用することはできません。
上記持ち物以外で時計をお持ちいただく場合は、原則として腕時計に限ります。
受験上の注意
次に該当する行為をした受験者は、その場で退場、答案の採点はせず、今後の受験も認めません。

  • 試験中に援助を与える、または受ける
  • 他の人の代わりに受験する
  • 試験官の指示に従わない
  • 携帯電話・PHSなどを使用する
  • 録音機・カメラ・辞書などを使用する
  • その他の不正行為

解答用紙はすべて回収します。試験会場からの持ち出しは厳禁です。また、試験中一旦退席すると再入場は認められません。これらは不正行為とみなされますので、充分留意してください。 なお、受験者の答案は一切公表しません。

希望受験エリア ページTOP
2009年度受験エリアはこちらをご覧ください。

福祉住環境コーディネーターとは? ページTOP
やさしさあふれる住環境づくり
福祉住環境コーディネーターとは、高齢者や障害者に対して住みやすい住環境を提案するアドバイザーです。医療・福祉・建築について体系的で幅広い知識を身につけ、各種の専門職と連携をとりながらクライアントに適切な住宅改修プランを提示します。また福祉用具や諸施策情報などについてもアドバイスします。

福祉住環境コーディネーターの主な仕事
  • 介護保険制度下での住宅改修に係わるケアマネジャーとの連携
  • 福祉施策、福祉・保険サービスなどの情報提供
  • 福祉用具、介護用品から家具までの選択と利用法のアドバイス
  • バリアフリー住宅への新築、建て替え、リフォームにおけるコーディネート
  • その他、自宅リフォームやボランティア活動でも活躍
各級の基準 ページTOP
3級
福祉と住環境の関連分野の基礎的な知識についての理解度を確認いたします。
  • 超高齢社会が到来する中で、生活者として知っておくべき福祉一般の基本的知識を理解している。
  • 子供から高齢者にわたる全世代を対象に、生活者の視点から、地域コミュニティ・まちづくりを含んだ「福祉住環境整備の基礎知識」を理解している。
2級
3級レベルの知識に加え、福祉と住環境等の知識を実務に活かすために、幅広く確実な知識を身につけます。また、各専門職と連携して具体的な解決策を提案できる能力を求めます。
  • 介護、医療、福祉、建築、福祉用具に関する専門の知識を身につけ、それらを適用できるまで深く理解している。
  • 福祉住環境に関する様々な問題点を抽出でき、クライアントのニーズ、経済的状況、福祉制度、建築による対応、福祉用具による対応等を総合的に勘案し、各専門職と連携し最適な解決策を提案できる知識・技能を有している。
1級
3級・2級で得た知識をもとに、新築や住宅改修の具体的なプランニングができ、さらに安全で快適なまちづくりへの参画など、幅広い活動ができる能力を求めます。
  • 個々の住まいにとどまらず、買い物や散歩などに出かける日常生活圏全般に、また住宅として位置付けるべき社会福祉施設(ケアハウスやグループホームなどの住関連施設)までも視野に入れた住環境整備に係わる知識・技能を有している。

  • 地域社会におけるコーディネーターとしての能力、さらに福祉のまちづくりなどにも積極的に助言できるような技量と調整力を有している。

出題範囲・合格基準 ページTOP
3級
3級公式テキスト(新版)の本編(第1章〜第5章まで)の知識と、それを理解した上での応用力を問います。
  • マークシート方式
  • 制限時間は2時間
  • 100点満点とし、70点以上をもって合格とします。

出題範囲
  1. 少子高齢社会と共生社会への道
  2. 福祉住環境整備の重要性・必要性
  3. 在宅生活の維持とケアサービス
  4. 健康と自立
  5. 障害者が生活の不自由を克服する道
  6. バリアフリーとユニバーサルデザインを考える
  7. 生活を支えるさまざまな用具
  8. 安全・快適な住まいの整備
  9. ライフスタイルの多様化と住まい
  10. 安心できる住生活支援
  11. 安心して暮らせるまちづくり
2級
2級公式テキスト(新版)の本編(第1章〜第6章まで)の知識と、それを理解した上での応用力を問います。
  • マークシート方式
  • 制限時間は2時間
  • 100点満点とし、70点以上をもって合格とします

出題範囲
  1. 高齢者・障害者を取り巻く社会状況と住環境
  2. 福祉住環境コーディネーターの役割と機能
  3. 障害のとらえ方
  4. リハビリテーションと自立支援
  5. 高齢者・障害者の心身の特性
  6. 在宅介護での自立支援のあり方
  7. 高齢者に多い疾患別にみた福祉住環境整備
  8. 障害別にみた福祉住環境整備
  9. 福祉住環境整備とケアマネジメント
  10. 福祉住環境整備の進め方
  11. 福祉住環境整備関連職への理解と連携
  12. 相談援助の実践的な進め方
  13. 福祉住環境整備の共通基本技術
  14. 生活行為別福祉住環境整備の手法
  15. 建築図面の読み方と建築関係法規の基礎
  16. 福祉用具の意味と適用
  17. 生活行為別にみた福祉用具の活用
1級

2008年度(第21回試験)より
1級試験は1次試験と2次試験を統合し、1日で実施してます。

公式テキスト(改訂版)に準拠いたしますが、法令制度につきましては、2009年度4月1日時点の状況の理解を前提として出題されます。

マークシート方式試験
1級公式テキスト(改訂版)に該当する知識と、それを理解した上での応用力を問います。
※なお、テキストは勉強されるための教材であり、試験はテキストに準拠しますが記述外からも出題されます。  
  • マークシート方式
  • 制限時間はマークシート方式(前半)2時間・記述式(後半)2時間
  • マークシート方式・記述式各100点満点とし、それぞれ各70点以上をもって合格とします
  • 2級に合格されていることが条件です

記述式試験
実務能力(課題に対する提案力)などの、実践力、応用力、総合的判断力を問います。

出題範囲
  1. 福祉社会に向けての住環境整備の必要性
  2. 福祉住環境コーディネーター1級の役割
  3. 地域で支える高齢者ケア
  4. 地域で支える障害者ケア
  5. 地域福祉の推進と福祉のコミュニティづくり
  6. 福祉のコミュニティづくり
  7. ユニバーサルデザインの概念および沿革
  8. ユニバーサル環境の整備手法
  9. 高齢者・要介護者向け住宅・施設の流れ
  10. 高齢者向け居住施設の種類と機能
  11. 障害者向け住宅および施設の種類と機能
 

企業の声 ページTOP
株式会社竹中工務店 医療福祉本部
糸山 剛さん

糸山 剛さんの画像 我が国は、比類なき短期間に世界有数の高齢社会となりました。これにより、高齢者・障がい者を取り巻く問題は深刻で、これまでのような欧米の福祉先進国を規範とすることから、我が国独自の対応策を策定し浸透させることが急務です。十分ではないにしろ、保健・医療・福祉サービスは量的充足期を過ぎ、現在は質的向上期にあります。ただし、これらのサービスはソフトとハードが一体とならなければ、十分に機能できません。
当社も医療福祉施設の企画・設計・施工の各段階において、科学的根拠に基づく合理的なサービス提供が可能な施設創りに努めています。
このように高い水準のサービス提供が求められるなか、福祉住環境整備においても多くの期待が寄せられています。この機会に、福祉住環境コーディネーターとして大いにご活躍されることをご推薦申し上げます。

教育機関の声 ページTOP
京都建築大学校 講師
福祉住環境コーディネーター 2級  一級建築士
杏 義啓さん

杏 義啓さんの画像 私自身もこの試験を受験しました。きっかけは、パーキンソン病を患われた奥様がいるご夫婦のご自宅を設計させて頂いたことでした。
その時、この試験のテキストを知りました。最初はパーキンソン病のことだけを調べるつもりでしたが、非常に良くできたテキストで、読んでいくうちに福祉や介護について学ぶことができました。自分の経験から、学生にもこの検定試験に挑戦するようアドバイスしています。
本校ではこれまでに約5,000名の学生がこの試験を受験しました。彼らの目的は様々ですが、勉強を通して福祉ということについて考え、これからの建築にそれがいかに重要かを肌で感じ取っているようです。
学生と社会を繋げる教育機関として、これからも福祉という観点から建築を考えられる学生を社会に送り出せるよう、更にサポート体制を充実させようと考えています。

合格者の声 ページTOP
NPO法人さっぽろ住まいのプラットフォーム 運上昌洋さんの、受験の動機・現在の活動内容・受験者への
メッセージをご紹介します。

NPO法人さっぽろ住まいのプラットフォーム 理事
福祉住環境コーディネーター 2級
有限会社 アット 代表取締役

運上 昌洋さん

運上 昌洋さんの画像 福祉住環境コーディネーターとの出会いは、2000年の介護保険の開始のときでした。
その当時工務店に勤めており、そこで福祉住環境整備を事業に取りいれることになり、福祉住環境コーディネーター試験を勉強の一環として受験しました。
介護保険の住宅改修に触れ感じたことは、福祉住環境コーディネーターの役割でもある様々な専門家、本人、家族等をつなぐことの重要性でした。様々な専門家の言葉や考え、家族の悩み、本人の希望等を理解して、暮らし続ける為の案をネットワークの力で解決していくという考えは一般建築の考えとは全く違うものであり、コーディネートする役割の必要性を日々強く感じております。
現在は、福祉住環境整備を中心とした会社を新たに立ち上げ、ケアマネージャー、福祉用具事業者、理学療法士、作業療法士等の様々な方々とネットワークを作りながら、介護保険等の住宅環境整備にプラン作りから施工まで携わっております。さらに、これをきっかけに社会福祉士を取得し、建築だけでなく新たなネットワークをつくり、日々の業務に役立てております。
また、NPO活動にも参加し、その活動では、地域の様々な異業種の団体等と協働関係をつくり、誰もが安心、安全に住み続けるための住まいに関する情報提供、住宅相談などを行うとともに、福祉住環境コーディネーターに関するセミナー等の講師としても積極的に活動しております。
現在も、全国の同様な活動をしている団体と連携を図るなど、様々なネットワークを日々自分から動き、ひろげていくよう努めております。このような様々なネットワークをつくり、そのネットワークをコーディネートすることが福祉住環境コーディネーターのひとつの形であると考えて、これからも様々な活動にチャレンジしていこうと思っております。
活動紹介
<受験者へのメッセージ>
これから、福祉住環境コーディネーターを受験される方は、まず、福祉環境コーディネーターの考え方を理解することが重要です。
さらに合格した上で、自ら何をするかがポイントであると思います。
様々な思いで受験されることと思いますが、取得後に事業につなげたり、新たな活動に参加したり、ネットワークを構築したり、更なるキャリアアップにつなげたりするなど、自らどう行動し、福祉住環境コーディネーターという検定を生かしていくかが重要であると思います。

試験問題例 ページTOP
3級
試験問題例

日本の住環境の問題点に関する次の(a)〜(d)の記述について適切なものを○、不適切なものを×としたとき、正しい組み合わせを1〜4から1つだけ選び、解答用紙の所定欄にその番号をマークしなさい。(第21回3級)
(a) 廊下と和室、洋室と和室、脱衣室と浴室など、住宅内には段差が多い。段差を乗り越える高齢者の生活動作が筋力トレーニングにつながり、結果として転倒・転落事故の防止につながっている。
(b) 設計者がこれまで常識として考えてきた住宅の廊下、階段、開口部などの幅員はメートル法の影響で狭く、介護を必要とする高齢者や福祉用具を使用する高齢者の室内移動に適していない。
(c) 室内面積の狭い日本の住宅で、生活の洋式化が進み、家具類の使用が多くなったために室内はますます狭くなり、介護を必要とする高齢者、福祉用具を使用する高齢者の室内移動を困難にしている。
(d) 従来の日本の住宅は湿気の多い夏向きにつくられているため、冬の寒さには向いていないものも多い。浴室・脱衣室やトイレを暖房している住宅はまだ少なく、室内の温度差は大きい。このため、心筋梗塞など循環器系の疾患をもつ高齢者には不適切な環境となっている。
1 (a)○ (b)○ (c)× (d)×
2 (a)× (b)× (c)○ (d)○
3 (a)○ (b)× (c)× (d)○
4 (a)× (b)○ (c)× (d)○
答え 2
2級
試験問題例

段差の解消と介護保険制度に関する次の(1)〜(4)の記述の中で、その内容が最も不適切なものを1つだけ選び、解答用紙の所定欄にその番号をマークしなさい。(第20回 2級)
(1) 玄関での段差解消が困難な場合は、寝室の掃き出し窓へスロープでアプローチする手法を用いる。地面や建築物に固定したスロープの設置は介護保険制度による住宅改修項目に該当する。
(2) 敷地の高低差が大きく、スロープでの昇降が困難な場合には、段差解消機などの福祉用具を用いる方法を検討する。据置型段差解消機の設置は、介護保険制度による福祉用具の貸与品目となっている。
(3) 和室と洋室との床段差を解消する最も簡便な方法は「すりつけ板」を設置するものである。この方法は、介護保険制度による住宅改修項目に該当し、一般によく用いられている。最近は、樹脂製や木製の「すりつけ板」が市販されている。
(4) 1階から2階へといった階の移動で階段昇降が難しい場合には、階段昇降機や段差解消機のほかにホームエレベーターの使用も考える。ホームエレベーターの設置は介護保険制度による住宅改修の対象になる。
答え 4
1級
試験問題例

「高齢者の居住の安定確保に関する法律」(高齢者居住法)に位置づけられた高齢者向け賃貸住宅に関する次の(1)〜(5)の記述の中で、その内容が最も適切なものを1つだけ選び、解答用紙の所定欄にその番号をマークしなさい(第21回1級)
(1) 高齢者専用賃貸住宅とは、高齢者向け優良賃貸住宅のうちもっぱら高齢者世帯に賃貸する住宅である。契約方式は賃貸借契約に限定されており、介護サービスや日常生活支援サービスなどが提供される場合は、別途契約として賃貸借契約とは明確に区分する。
(2) 高齢者向け優良賃貸住宅と高齢者専用賃貸住宅には、整備に要する費用(建設費・改修費)と家賃減額費用について、国と地方公共団体による一定の補助が用意されている。また、入居応募の公平性のため、物件情報の開示が重視されている。
(3) 高齢者向け優良賃貸住宅の入居対象者は、60歳以上の単身・夫婦世帯の高齢者で、所得や身体状況による制限はなく、また所得が一定額以下の高齢者は家賃補助を受けることができるが、持ち家がある場合は入居することができない。
(4) 高齢者円滑入居賃貸住宅は、高齢者であることを理由に入居を拒まない住宅であればどのような住宅でもよく、高齢者に配慮した構造や設備などの設置基準は特にない。許認可事業でもないので、貸主が都道府県知事に賃貸住宅の情報を登録すれば高齢者円滑入居賃貸住宅となる。
(5) 高齢者専用賃貸住宅では、高齢者の生活の安心と安全のため、住戸面積、構造、設備などに一定の設置基準を設けているほか、敷金や入居時に受領する費用、共同利用施設の有無、介護や日常生活支援に関するサービスの有無などの登録が義務付けられている。
答え 4

受験者データ ページTOP
2008年度 試験結果(全国分)
試験日 受験者(人) 実受験者(人) 合格者(人) 合格率(%)
第20回 7月13日(日) 3級 11,519 10,385 4,787 46.1
2級 16,705 14,793 7,209 48.7
第21回 11月23日(日) 3級 12,093 10,830 5630 52.0
2級 18,052 15,977 10,572 66.2
1級 1,342 1,143 56 4.9
年度合計 3級 23,612 21,215 10,417 49.1
2級 34,757 30,770 17,781 57.8
1級 1,342 1,143 56 4.9
福祉住環境コーディネーター検定試験® 2008年度 受験者の業種

業種のグラフ

業種のグラフ

業種のグラフ

福祉コーディネーター検定試験® 2008年度 受験者の取得資格

取得資格のグラフ3級

取得資格のグラフ2級

取得資格のグラフ1級


公式テキスト ページTOP
3級公式テキスト
新版
2級公式テキスト
新版
1級公式テキスト
改訂版
3級公式テキスト 2級公式テキスト 1級公式テキスト
2,625円(税込)
B5 サイズ、193 ページ
5,040円(税込)
B5 サイズ、555 ページ
5,250円(税込)
B5 サイズ、296 ページ
  • 全国の主要書店で販売しています。(東京商工会議所発行)
  • 宅配便でのお取り寄せは、インターネット(テキスト購入ボタン)、または検定センター(03-3989-0777)へご注文ください。
    (代金引換にてお届けします)

テキスト購入
(合計1冊〜6冊まで)

  • 企業・学校・団体などでまとめてご購入される場合は、(株)商工総合サ−ビス(03-3283-7769)へご注文ください。(10冊以上の場合、割引販売があります。)

東京商工会議所では、過去問題・問題集は発行していません。
(株)商工総合サ−ビス(03-3283-7769)へお問い合わせください。)

受験対策セミナー ページTOP
2009年度試験対策
受験のお申込みは別途必要です。お申込みを忘れると、セミナ−受講者でも受験できませんのでご注意ください。
各地商工会議所によって、セミナー実施級・日程などは異なります。詳細は各地商工会議所へ直接お問い合わせください。
都道府県 商工会議所 お問い合わせ先
福島県 会津若松 0242-27-1212
新潟県 0256-63-4116
富山県 富山 076-423-1170
長野県 大町 0261-22-1890
茨城県 下館 0296-22-4596
栃木県 佐野 0283-22-5511
埼玉県 さいたま 048-641-0084
千葉県 野田 04-7122-3585
東京都 東京 03-3370-6711
八王子 042-623-6311
都道府県 商工会議所 お問い合わせ先
静岡県 静岡 054-253-5112
岐阜県 美濃加茂 0574-24-0123
京都府 宇治 0774-23-3101
亀岡 0771-22-0053
大阪府 豊中 06-6845-8001
池田 072-751-3344
山口県 0833-71-0650
福岡県 福岡 092-441-2189
沖縄県 沖縄 098-938-8022

通信講座 ページTOP
  • 受講時期:お申込みは随時受け付けます。
  • 受講料:
    3級−21,000 円(税込)
    2級−44,000 円(税込)
    1級−65,100 円(税込)
  • 平均学習期間 : 1級・・・・・・5〜6ヶ月(1年)
    (在籍可能期間) 2級・・・・・・4〜5ヶ月(1年)
               3級・・・・・・2〜3ヶ月(6ヶ月)

福祉住環境コーディネーター協会 ページTOP

その他のご案内 ページTOP
福祉住環境コーディネーター検定試験® 「合格者の声」募集
東京商工会議所検定センターでは、福祉住環境コーディネーター検定試験に合格された方のご意見を「合格者の声」として募集します。
ご執筆いただいた「合格者の声」は選考の上、当所出版物、パンフレット、ホームページ等に掲載させていただく場合がございます。(掲載させていただく場合、事前にこちらからご連絡させていただきます)
掲載された場合は薄謝を進呈させていただきますので、是非ともご応募ください。
応募は、ご郵送、FAX、または東商検定HP上の「お問い合わせ」フォーム、いずれでも結構です。
応募要領は下記になります。下記事項を添えてお送りください。
別紙応募用紙にご記入いただいても結構です。ここからダウンロード

  • テーマ「福祉住環境コーディネーター検定試験に合格して」
  • 内容:受験動機、主な学習方法(専門学校・通信講座・独学etc)、学習期間、本検定取得して実務などで役に立ったこと等を適宜文中の記述に入れてください。(全て入れなくても結構です)
  • 形式・文字数:フォーマットは自由です。
    (手書き、ワープロ打ち出し、データいずれも可 文字数は800字程度を目安としてください。)
  • ご住所
  • お名前
  • 生年月日
  • 学校名または勤務先名
  • 電話番号(日中連絡がとれる番号)
  • 受験回・受験級
  • 福祉住環境コーディネーター検定試験を知った経緯
  • お名前、学校名・勤務先名の掲載の可否
「合格者の声」のお送り先
【郵送の場合】
〒100-0005
東京都千代田区丸の内3−2−2
東京商工会議所 検定センター 『福祉合格者の声』係
【FAXの場合】
FAX番号:03−3283−7678 『福祉合格者の声』係
【HP上のお問い合わせフォーム】
お問い合わせ」のフォームよりご希望の検定名を選択し、表題に「『合格者の声』に応募」と入れてください。
・10分を経過するとタイムアウトになり送信できなくなることがありますのでご注意ください。
・応募いただいた書類、データ等は、原則として返却いたしません。

本「合格者の声」の応募にあたりまして、当センターが知り得た個人情報は、当該検定試験のPR(各種媒体への執筆原稿の掲載)等、当該検定試験の目的遂行のため必要な範囲内で利用いたします。
Copyright (C) 2009 The Tokyo Chamber of Commerce and Industry. All rights reserved.