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該当個所 |
記述内容(誤) |
記述内容(正) |
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図・表2-16 折れ線グラフ内 |
(実線、破線に名称なし) |
実線に白背景の結果、破線に黒背景の結果 |
| 60 |
左の列 5行目〜 |
…補間した24色の色相環で表される。 |
…補間した図・表3-20のような24色の色相環で表される。 |
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図・表3-20 |
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【図・表】3-20 PCCSの色相環(追加) |
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左の列 最下行 |
…処理される(図・表6-7参照)。 |
…処理される。図・表6−7には眼から脳まで視覚情報の流れが示してある。この図では眼の前に1から0までの数字が提示されたとする。この数字の所に単眼視域と双眼視域とあるが、中心を凝視すると左目では1から8までが網膜上に左右上下逆転して像を結ぶ(ここでは上下逆転は問題としない)、左眼の右側に1が左側に8となっているのがこのことを示している。左目には9と0の情報は入らない。右眼でも同じように3から0までは像を結ぶ。つまり1から8までが左眼で見られる領域でこれが単眼視域で、3から0までが右眼での単眼視域となる。両眼に重複して情報が入るのが3から8までであり、これが双眼視域となる。左右の網膜に結ばれた光学像は視細胞で生体内の情報に変換され、前述の流れで大脳視覚野に伝えられるが、左眼にしか入らない1と2の情報は右側の視覚野に伝えられ、右目にしか入らない9と0の情報は左側の視覚野に伝えられる様子が図・表6−7に示されている。左右の眼の左側に結像した情報は右側の脳に、左右の眼の右側に結像した情報は左側の脳に伝えられることがこの図から分かる。 |
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左の列 3行目〜 |
…黄色く濁ってくることと、黄斑色素が濃くなることである。このために黄色の… |
…黄色く濁ってくる。このために黄色の… |
| 130 |
右の列 8行目〜 |
赤と緑、青と黄というように色相環で… |
赤と青緑、黄と青紫というように色相環で… |
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左の列 1行目〜 |
…色の組み合わせは赤と緑、青と黄で、ほぼ補色の関係に… |
…色の組み合わせは赤と青緑、黄と青紫で、ほぼ補色の関係に… |
| 132 |
右の列 16行目(下から7行目)〜 |
…そうでない物は演色で説明したように… |
…そうでない物は演色性(p.104参照)で説明したように… |
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左の列 23行目(下から4行目)〜 |
…の一種であるが、こうして作られた混色は、元の色の面積に応じた中間の明るさになることから、「中間混色」という(p.157)。 |
…の一種であり、こうして作られた混色は、元の色の面積に応じた加法混色が成り立つが、単純な加法でないために「中間混色」という(p.157)。 |
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右の列 15行目 |
…の啓蒙活動などを行っている。 |
…の啓蒙活動などを行ってきた。2006年7月に財団法人日本ファッション協会と統合。現在、同協会・流行色情報センターとなり、活動を続けている。 |