![]() |
||
![]() |
||
| home > BATIC(国際会計検定)® | ||
| Last updated: May 30 2008 10:03:14. |
|
|||||||||
| |||||||||
| 試験日程 (2008年度) |
| 試験日 | 第15回 7月20日(日) |
第16回 12月21日(日) |
| 申込 登録期間 〔個人〕 |
5月7日(水)10:00 〜6月6日(金)18:00 |
10月7日(火)10:00 〜11月7日(金)18:00 |
| 申込 登録期間 〔団体〕 |
5月7日(水)10:00 〜6月4日(水)18:00 |
10月7日(火)10:00 〜11月5日(水)18:00 |
| 払込締切日 〔個人〕 |
6月15日(日) | 11月16日(日) |
| 払込締切日 〔団体〕 |
6月13日(金) | 11月14日(金) |
| 受験票 発送日 |
7月7日(月) | 12月8日(月) |
| 受験票 未着問合せ期間 |
7月14日(月)・ 7月15日(火) | 12月15日(月)・ 12月16(火) |
| 成績票 発送日 |
8月29日(金) | 2009年 2月6日(金) |
| 成績票未着 問合せ期間 |
9月5日(金) 〜9月12日(金) | 2009年 2月13日(金)〜2月20日(金) |
| 試験時間 |
| Subject 1 10:00〜(制限時間1時間30分) Subject 2 13:00〜(制限時間2時間30分) |
| 受験料 |
| 9,870円 ただしSubject 1のみ 5,250円 Subject 2のみ 7,770円 (消費税を含みます) |
| 受験資格 |
| 学歴・年齢・性別・国籍による制限はありません。 Subject 1と2同時に・Subject 1のみ・Subject 2のみと自由に受験することができます。ただし、Subject 2のみを受験する場合、過去にSubject 1で320点以上(アカウンタントレベル)を取得していることが必要です。 |
| 試験当日は以下のものを持参してください |
※写真票・身分証明書は本人確認に使用します。 ※受験票に「駐車場あり」「駐輪場あり」の記載会場を除き、試験会場への自動車・二輪車での来場はご遠慮ください。 ※試験中、携帯電話やPHSを時計代わりに使用することはできません。 ※上記持ち物以外で時計をお持ちいただく場合は、原則として腕時計に限ります。 |
| 受験上の注意 |
次に該当する行為をした受験者は、その場で退場、答案の採点はせず、今後の受験も認めません。
解答用紙はすべて回収します。試験会場からの持ち出しは厳禁です。また、試験中一旦退席すると再入場は認められません。これらは不正行為とみなされますので、充分留意してください。 なお、受験者の答案は一切公表しません。 |
| 2008年度受験エリアはこちらをご覧ください。 |
| 国際ビジネスの共通語「国際会計」スキルを、英語で身につける |
| ビジネス資格の新スタンダード、BATIC®【バティック】。この名称はBookkeeping and Accounting
Test for International Communication の頭文字を取ったもので、「国際コミュニケーションのための簿記会計テスト」のことです。 「会計」を意味する英語「アカウンティング」は、「アカウンタビリティ(説明責任)」という言葉からもわかるように、「相手に伝わるように正しく説明する」という意味を持っています。企業やビジネスの実態を正しく伝える上で、会計はまさに最も雄弁なコミュニケーションツールであり、共通言語の役目を果たしているのです。 |
| 目標は「リキャスティング」 |
| 日本の会計基準は国際的基準への調和化が進められていますが、両者の差異を完全になくすことはできません。そのため、国内で作成した決算報告書などをそのまま翻訳しても、海外の企業には理解できないのです。それを外国人にも理解できるものにするためには、両者の間に存在する会計ルールの違いを組み替える「リキャスティング」という能力が必要になります。 日本と外国両方の会計ルールに精通し、国際ビジネスの掛け橋になれるリキャスティング能力を持った人材を育成すること。それが新しい検定試験、BATIC®の目的です。 |
| 国際会計スキルを持つ人材へのニーズは高まるばかり |
| 海外に本社を持つ企業との取引、外資系企業との競合や提携、海外からの資本調達……。企業が業種や規模の大小、地域を問わず、何らかのかたちで海外の資本や企業とかかわりを持たざるを得ない時代。国境を越えてお茶の間にまで情報を届けるインターネットの普及がこの傾向に拍車をかけているのは、ご存知の通りでしょう。 国際的なビジネスの共通言語である会計知識を身につけた企業には、大きな飛躍のチャンスです。国際会計スキルを持つ人材へのニーズが、今後ますます高まることはあきらかです。 |
| こんな方におすすめします。 ビジネスパーソン
学生
|
|
| 試験科目 | 配点 | 合計 | |
| Subject 1 (英文簿記) | ※全受験者必須とする | 400点 | 1000点 |
| Subject 2 (国際会計理論) | ※ 受験者の修得レベルに応じて任意 | 600点 | |
| ス コ ア | 称 号 |
![]() |
コントローラーレベル (Controller Level) 国際会計理論と基準を理解し、米国基準での財務諸表の作成、分析及び国内基準からの組替えができる。会計手続き、会計方針、内部統制組織の策定とその推進ができる。 |
![]() |
アカウンティングマネジャーレベル (Accounting Manager Level) 国際会計理論(国際財務報告基準・米国会計基準)の基本的な部分を理解している。月次および年度の会計報告ができる。適切な決算修正、精算表、基本的な財務諸表の作成ができる。 |
![]() |
アカウンタントレベル (Accountant Level) ブックキーパーに対する簡単な指示、英語による会計帳簿の記帳および管理ができる。 |
![]() |
ブックキーパーレベル (Bookkeeper Level) 基本的な会計取引を英語で理解できる。 |
|
※200点未満の場合は称号は付与されず、得点のみの認定となります。 ※Subject1がアカウンタントレベルに達しなかった場合、Subject2の得点は認定されません。 ※Subject1でアカウンタントレベルに達した場合、Subject2受験時には、Subject2の得点に400点加算したものが認定得点となります 。 |
|
| Subject1 (英文簿記) 配点400点 |
| 1. Bookkeeper Level & Accountant Level (配点400点) |
Accounts | 勘定科目 |
| Debits and Credits | 借方と貸方 | |
| Journals | 仕訳帳 | |
| Ledger | 元帳 | |
| Sales transactions | 売上取引 | |
| Purchase transactions | 仕入取引 | |
| Cash Receipt transactions | 入金取引 | |
| Cash Payment transactions | 出金取引 | |
| Returns | 返品 | |
| Sales Discount | 割引 | |
| Notes | 手形 | |
| Interest Bearing Notes | 利子付手形 | |
| Columnar Cash Book | コラムナー現金出納帳 | |
| Petty Cash Book | 小口現金出納帳 | |
| Internal Control | 内部統制 | |
| Voucher System | バウチャーシステム | |
| Controlling Accounts | 統括勘定 | |
| Schedule of Accounts Receivable and Accounts Payable | 売掛金明細及び買掛金明細 | |
| Preparation of The Trial Balance | 試算表の作成 | |
| Accounting Structure | 会計の構造 | |
| Recording Financial Transactions | 取引の記帳 | |
| Adjusting and Closing Entries | 決算修正仕訳 | |
| Preparation of the Worksheet | 精算表の作成 | |
| Financial Statements | 財務諸表 | |
| Accounting Concepts | 会計概念 | |
| Disclosure System | ディスクロージャー制度 |
| Subject2 (国際会計理論) 配点600点 |
| 2. Accounting Manager Level (配点300点) |
Financial Accounting & Reporting | 財務報告と会計基準 |
| Financial Statements | 財務諸表 | |
| Time Value of Money | 時間価値 | |
| Cash | 現金預金 | |
| Accounts Receivable | 売掛債権 | |
| Revenue Recognition | 収益認識 | |
| Inventories | 棚卸資産 | |
| Property, Plant, & Equipment, Depreciation | 有形固定資産及び減価償却 | |
| Intangible Assets | 無形固定資産 | |
| Investments: Debt Securities & Equity Securities | 投資:負債証券と持分証券 | |
| Liabilities | 負債 |
| 3. Controller Level (配点300点) |
Internal Control | 内部統制 |
| Stockholders' Equity | 株主持分 | |
| Deferred Income Taxes | 繰延税金 | |
| Statements of Cash Flows | キャッシュフロー計算書 | |
| Accounting Changes & Corrections of Errors | 会計上の変更および 誤謬の訂正 |
|
| Accounting For Leases | リース会計 | |
| Accounting For Pensions | 年金会計 | |
| Business Combination/Consolidated Statements | 企業結合/連結財務諸表 | |
| Derivatives | デリバティブ | |
| Translation of Foreign Currency Financial Statements | 外貨建財務諸表の換算 | |
| Interim Financial Reporting | 中間財務報告 | |
| Segment Information | セグメント情報 | |
| Recasting Japanese Financial Statements Based Upon U.S. GAAP | 日本式財務諸表の 米国基準による組替え |
| 取得レベルの認定期間と更新制度について | ||||||||
認定期間の更新自体は任意です(有料一律6,500円(税込))。希望者には簡単な小テストもしくは課題レポートの提出を郵送形式で行っていただき、合格者には新規の認定証が交付されます(対象者には認定期限の前年の4〜5月に更新のご案内を郵送いたします)。 なお、上記更新対象レベルの方で更新を希望されない場合、また更新課題が不合格であった場合は、当該レベルの認定は更新されず、アカウンタントレベル(400点)への変更となります。その場合、再度更新対象レベルの認定を得るためには、Subject2の再受験が必要となります。 但し、複数の認定レベルをお持ちの方(例えばコントローラーレベル、アカウンティングマネジャーレベル双方の認定を持っている場合、2回以上のアカウンティングマネジャーレベルの認定を持っている場合)は、それぞれのレベル、試験回次毎に複数の更新案内が送付されますので、更新を希望される試験回次の認定レベルについてのみ更新手続きを行ってください。 |
| 通常対象者 |
| 取得年度 | 取得後の認定期限 | 更新案内送付時期 |
| 2008年度 (第15回、第16回) |
2012年 3月31日 | 2011年 4月〜5月 |
| 2007年度 (第13回、第14回) |
2011年 3月31日 | 2010年 4月〜5月 |
| 2006年度 (第12回、第11回) |
2010年 3月31日 | 2009年 4月〜5月 |
| 2005年度 (第10回、第9回) |
2009年 3月31日 | 2008年 4月〜5月 |
| 2004年度 (第8回、第7回) |
2008年 3月31日 | 2007年 4月〜5月 |
| 更新対象者 |
| 更新年度 | 更新対象者 | 認定期限 | 更新案内 送付時期 |
更新後の 認定期限 |
| 2008年度 |
・第9回、第10回認定者 ・第3回、第4回で更新をされた方 |
2009年 3月31日 |
2008年 4月〜5月 |
2012年 3月31日 |
| 2007年度 |
・第7回、第8回認定者 ・第1回、第2回で更新をされた方 |
2008年 3月31日 |
2007年 4月〜5月 |
2011年 3月31日 |
| 2006年度 | ・第5回、第6回認定者 | 2007年 3月31日 |
2006年 4月〜5月 |
2010年 3月31日 |
| 2005年度 | ・第3回、第4回認定者 | 2006年 3月31日 |
2005年 4月〜5月 |
2009年 3月31日 |
| ※ | 2008年度再更新後の認定期限・案内送付時期については、2008年度取得者と同様になります。 |
|
| 2008年 第3回、第4回 認定更新者 第9回、第10回 認定者が対象 |
4月〜5月 | 更新申込手続きのご案内郵送 | |||
| 〜 | 更新申込手続き期間 | ||||
| 7月25日 (金)消印有効 | 更新申込締切 | ||||
| 7月下旬〜8月上旬 | 申込者へ更新課題書類を郵送します | ||||
| 〜 | 更新課題の提出期間 <コントローラーレベルの課題>
|
||||
| 10月24日 (金)消印有効 | 更新課題の提出期限 | ||||
| 2009年 | 2月末頃 | 結果通知・新認定証送付
|
| ※ | 更新時期になっても更新案内が送られてこない場合は、更新申込締切日までに検定センターへお知らせください。 |
| ※ | コントローラーレベルおよびアカウンティングマネジャーレベルの方は、更新のご案内を郵送いたしますので、住所・氏名が変更になった場合は、必ず 変更届出書(pdf)をご提出ください。 |
| ※ | アカウンタントレベルおよびブックキーパーレベルの方は、認定期限はございません。従って住所変更の手続きは不要ですが、登録データの変更が必要となりますので、氏名が変更になった場合には変更届出書(pdf)をご提出ください。 |
| Q Subject 1、Subject
2は同時に受験しなければならないのですか? A Subject 1、Subject 2をそれぞれ単独で受験していただけます。ただし、Subject 2のみで受験できるのは、過去にSubject 1で320点以上(アカウンタントレベル)を取得している方のみとなります。お申込みの際に同レベル取得時の「認定番号」をお申し出ください。 Q 1000点満点の試験ということですが、Subject 1とSubject 2の得点を単純合計するのですか? A Subject 1とSubject 2の同時受験の場合、当該試験でSubject 1が320点以上(アカウンタントレベル)であった場合には、Subject 2の得点に400点が自動加算されます。逆にSubject 1での得点が320点未満であった場合は、Subject 1の得点のみが認定得点となり、Subject 2での得点は認定されません( 例:Subject 1で300点、Subject 2で300点取得された場合の「認定得点」は、600点ではなく、300点(ブックキーパーレベル)として認定されますのでお気をつけください)。Subject 1のみ受験の場合には、Subject 1の取得得点がそのまま認定されます。Subject 2のみ申込み・受験の場合には、Subject 2の得点に400点が加算されます。 Q 前回Subject 1のみを受験し、350点(アカウンタントレベル)の認定を受けました。今回新たにSubject 1とSubject 2を同時に申込んだ場合、前回取得したSubject 1のスコアはどのように活かされるのですか? A Subject 2だけのお申込みで、かつ前回アカウンタントレベルを取得された際の「認定番号」をお申し出いただいた場合にのみ、Subject 2の得点に自動的に400点が加算されます。逆に、Subject 1とSubject 2を両方申込まれた場合は、過去の認定にかかわらず、双方ともに「再受験」とみなされ、過去の得点は反映されませんのでご注意ください(例えばSubject 2のみに出席し、Subject 1を欠席された場合、最終認定得点は0点となります)。 Q 1回目の受験で700点(アカウンティングマネジャーレベル)を取得し、2回目では650点(アカウンタントレベル)を取得しました。この際、1回目の認定得点と称号は無効になるのですか? A 無効にはなりません。アカウンティングマネジャーレベル、コントローラーレベルについては、一度取得されると、次回受験時の認定レベルにかかわらず3年間有効になります。 |
| BATIC®:世界に誇りうる国際会計検定 |
| 関西学院大学 商学部 教授 平松 一夫さん 欧州連合(EU)は2005年からEU域内企業の財務諸表に国際財務報告基準(IFRS)を適用することを求め、さらに2009年からはEU域内で資金調達する日本企業にもIFRSと日本基準との相違点について追加的な開示を求めようとしています。アメリカはこれまで米国基準以外を認めていませんでしたが、外国企業がIFR Sを使用することを認めるようになりました。わが国でも日本基準と IFRSとの統合に向けた動きが加速化しています。 ビジネスや資金調達が国際的に展開されている現在、このような動きは当然のことといえるでしょう。会計は国際ビジネスの共通語といわれます。そしてそれによって作成・開示される財務諸表はいまや国境を越えて利用されています。それは日・米・欧に限りません。日本企業が多く進出しているアジア諸国でも財務諸表は国際的な会計基準に基づいて作成されるようになっています。 BATIC®は、ビジネス活動を展開する上で、また2009年問題に対応する上で不可欠とされる国際会計の能力を磨くのに最もふさわしい機会を提供しています。私は先般のアメリカ会計学会年次大会でBATIC®のことを紹介しました。日本の先駆的な取り組みに対して世界の専門家から強い関心が示されたことはいうまでもありません。 BATIC®は、わが国が世界に対して誇りうる会計の知的インフラを提供するものです。多くの方々がその重要性を認識され、これにチャレンジされることを期待しています。 |
| 国際的な視野でビジネスに活かす |
| アカウンティングマネジャーレベル 藤澤 晶子さん 私は通信系企業にてサービス開発の仕事に携わっており、新サービスの事業性判断や設備投資効果予測等で財務および会計知識が必要になる場面が多くあります。 数年前に、所属する会社が企業買収により外資系になったことで、資料等でも英語表記が多くなり英文会計の知識も必要だと感じたことと、会社側で取得が 推奨される資格にBATIC®が追加されたことが受験するきっかけとなりました。 受験対策には民間の通信講座を利用しました。もともと日商簿記2級を保有していたこともあり、英文会計独特の言い回しや、会計ルールが異なる点を中心に確認をした後で例題をこなしていくという学習方法をとりました。通信講座の教材だけではなかなか理解が難しい会計ルールについては、まず日本の会計制度を調べて理解した上で、英文会計での解説を確認していくことにより、両会計制度の共通点や相違点をあわせて学習することで効率的に要点を抑えることができたと思います。 この学習を通じて、英文会計の知識だけでなく改めて会計ルール全般への理解が深まったこと、英文会計用語に慣れたことで企業内でも多用されるよう になってきた英語表記の財務・経営用語を正しく把握できるようになったという利点を感じています。 簿記は社会人としての必須知識であるとよくいわれますが、様々なビジネス が世界レベルで関連性を持っている昨今、国際会計基準の理解は重要です。BATIC®はまさにビジネスのベースとなる知識を網羅している試験であり、国際的な視野でビジネスに携わっていく上での1ステップになると考えています。 |
| Subject 1 Q ABC Company issued bonds and received $10,000 cash. Which of the following journal entries should it make? |
| (1)Dr. Bonds payable | 10,000 |
| Cr. Cash | 10,000 |
| (2)Dr. Bonds payable | 10,000 |
| Cr. Common stock | 10,000 |
| (3)Dr. Cash | 10,000 |
| Cr. Bonds payable | 10,000 |
| (4)Dr. Cash | 10,000 |
| Cr. Common stock | 10,000 |
| (5)No journal entry is necessary. | |
| 解答3 | |
Q Based on the following information, compute the amount of cost of goods sold.
|
||||||||||||||||||
| 解答3 |
| Subject 2 Q On January 1, 2006, ABC Company, a calendar-year company, started constructing its own factory and borrowed $100,000 with 10% interest from a bank for the construction. During 2006, in addition to the interest on the debt, it incurred interest of $2,000 on other debt.
Compute the interest cost to be capitalized for the year ended December 31, 2006.
|
||||||||||||||||
| 解答2 | ||||||||||||||||
| Q Regarding accounting for defined benefit pension plan, when prior service cost arises: |
| (1) | Other comprehensive income should increase. |
| (2) | Other comprehensive income should decrease. |
| (3) | Net income should increase. |
| (4) | Net income should decrease. |
| (5) | There is no effect on net income and other comprehensive income. |
| 解答2 |
| 2007年度 試験結果(全国分) |
| 回 | 試験日 | 称号 | 受験者(人) | 実受験者(人) | 認定者(人) |
| 第13回 | 7月15日(日) | Bookkeeper Level | 2,109 | 1,628 | 372 |
| Accountant Level | 846 | ||||
| Accounting Manager Level | 228 | ||||
| Controller Level | 74 | ||||
| 第14回 | 12月16日(日) | Bookkeeper Level | 2,477 | 1,964 | 498 |
| Accountant Level | 864 | ||||
| Accounting Manager Level | 312 | ||||
| Controller Level | 113 | ||||
| 年度合計 | Bookkeeper Level | 4,586 | 3,592 | 870 | |
| Accountant Level | 1,710 | ||||
| Accounting Manager Level | 540 | ||||
| Controller Level | 187 | ||||
| BATIC(国際会計検定)® 2007年度 受験者の業種 |
|
| BATIC(国際会計検定)® 2007年度 受験者の取得資格 |
|
![]() |
BATIC Subject1 公式テキスト (第3版) 2,520 円(税込) A5サイズ |
検定受験に必要な公式基本テキスト。合格のための英文簿記の基礎についての知識と情報を厳選・網羅。 |
![]() |
BATIC Subject1 問題集 (第3版) 2,100 円(税込) A5サイズ |
公式テキストに準拠したChapter別に理解度を確認することができる問題集。模範解答には和訳と解説がついている。 |
![]() |
BATIC Subject2 公式テキスト 2008年度版 3,360 円(税込) A5サイズ |
検定受験に必要な公式基本テキスト。合格のための国際会計理論の基礎についての知識と情報を厳選・網羅。 ※テキスト正誤表・改訂表を参照することにより2007年度版でも対応可能です。 |
![]() |
BATIC Subject2 問題集 2008年度版 2,520 円(税込) A5サイズ |
公式テキストに準拠したChapter別に理解度を確認することができる問題集。模範解答には和訳と解説がついている。 |
|
|
| BATIC(国際会計検定)® 各称号(レベル)「合格者の声」募集 |
| 東京商工会議所検定センターでは、BATIC(国際会計検定)の各称号(レベル)に認定された方のご意見を「合格者の声」として募集します。 ご執筆いただいた「合格者の声」は選考の上、当所出版物、パンフレット、ホームページ等に掲載させていただく場合がございます。(掲載させていただく場合、事前にこちらからご連絡させていただきます) 掲載された場合は薄謝を進呈させていただきますので、是非ともご応募ください。 応募は、ご郵送、FAX、または東商検定HP上の「お問い合わせ」フォーム、いずれでも結構です。 応募要領は下記になります。下記事項を添えてお送りください。 別紙応募用紙にご記入いただいても結構です。ここからダウンロード
|
| 「合格者の声」のお送り先 【郵送の場合】 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3−2−2 東京商工会議所 検定センター 『BATIC合格者の声』係 【FAXの場合】 FAX番号:03−3283−7678 『BATIC合格者の声』係 【HP上のお問い合わせフォーム】 「お問い合わせ」のフォームよりご希望の検定名を選択し、表題に「『合格者の声』に応募」と入れてください。 ・10分を経過するとタイムアウトになり送信できなくなることがありますのでご注意ください。 ・応募いただいた書類、データ等は、原則として返却いたしません。
|